昨日、9月最初の動画を投稿しました。
今回は
ホラー系の詩を作成しました。
雨の足音《女性朗読》
ジャンル:ホラー・詩
あらすじ
壊れた傘と歩く「私」。雨の降る十字路に差し掛かるたび、誰かの足音がひとつずつ増えていく。振り返っても誰もいないのだ… 傘は傾き雨は笑う。足音の数だけねじれていく。
最近ホラーにとても興味があって
連続でいろいろな映画を観ています。
ただ
虫、血、動物関係が発生する作品は観たくないので
ホラー映画を探すときには作品レビューを拝見し
残酷なシーンの有無を確認することがお決まりです。
(100パーセント嫌な気分になるので)
個人的には
何かが追いかけてくるようなホラー映画よりも
不気味さが漂い
「あれはなんだったのだろう・・・?」みたいな
シュールに終わっていく作品の方が好みです。
そして怖さが増します。
得体のしれない何か・・・リアルで恐怖ですよね。