ボソっとつぶやく~

日常川柳&オリジナル棒人間『アグティック』を毎日投稿中!

【夢日記】社の夜(はっきり系)

場面は夜。

会ったこともないN氏(有名人)主催の飲み会に参加している私。

薄暗いバーみたいな場所。

広い畳の部屋に雑魚座り。たくさんの人がいる。

 

お酒の頼み方が特殊でわからず四苦八苦。

(紙に書いてその紙をひっくり返して何かする頼み方)

 

その内突然外が騒がしくなり、皆がスマホを手にバルコニーに出て写真とりだす。

私も走って外へ

(外は山の天辺の城型の社のベランダだった)

夜空を見ると、たくさんのufoの群れがいる。

右から左へ次々と飛んで行く。

音はしない。

白い縦型の三角形で足がついてる。(または出ている)

 

 

それらが、周囲の山々をレーザーで攻撃。

社の一部も燃える。

火が上がり、あちこちが一気に火事になる。

みんな慌てて社を降り始める。

降りるのは木造の急な階段。

人がたくさんいて全然前に進めない。

大混雑。

 

途中、私はバーにカバンを忘れて来たことに気がつき引き返す。

不思議なことに壁をよじ登りながら戻る。

疲れない。

 

バーの会場の扉前に来ると、大きな外国人の使用人が立っている。

「中は火事で入れない」という。

扉からは黒い煙。木造だから真っ黒に焦げている。

 

私「カバンが中に。カードとか入ってる」

外国人「火が治ったあと、名前がわかれば返却されるから大丈夫」

そう励まされ再び山を降りる。

逃げる人でゴタゴタ。叫び声もする。

 

山を降りてアスファルトの道路に出ると、

社のある山の側面が変にえぐられていることに気づく。

えぐられた中には楕円形の洞窟がある。

 

私のすぐそばに青年がいて、同じように穴を見ている。

「不思議を研究」している。(なぜかそう思う)

 

私は彼と一緒に、その洞窟を目指して山を登る。

穴の中には頑丈そうな木の扉があって、

入るとやや暗く、木造で和風の古い部屋が1つだけあった。

そこには4人ぐらいの男性がいて、全員頭が賢そう。

それぞれが何かを見ている。

研究している。

 

一緒に来た青年が、そこにあったひとつの白い巻物を取って開く。

巻物には黒字がたくさん書いてある(全く読めない)

そこに誰かの名前も書いてあったが覚えていない。

青年が「ufoはこの人が関係している」と言う。

 

ここで目が覚めた。

 

 

 

【AIに聞いた夢の意味】

 

この夢は、未知や混乱の中で自分の居場所や役割を探す心の動きを表しています。

飲み会での戸惑いや特殊なルールは、社会の中での適応や自己表現の難しさを示し、

UFOや火事は予期せぬ変化や衝撃的な出来事の象徴。

山のえぐれた穴や研究者たちは、未知への探求心や真実を知りたいという願望を表し、

あなたが困難な状況でも冷静に対応しようとする強さを示しています。

 

 

夢の種類

はっきり系=はっきり覚えている夢

短い系=すぐ終わった夢&他にも諸々あったが忘れ一部だけ覚えている夢