【オリジナル作品の朗読】
以前、YouTubeでゲーム実況をしていると書きました。
(チャンネルはこちらです↑)
それとは別に
オリジナル作品を朗読するチャンネルを持っています。
ただ、更新ペースはすごく遅く
半年、時には年1になることもありますが
時間を見つけて定期更新を目指そうと頑張ってます。
投稿している作品はすべて自分で書いたオリジナル作品です。
ずっと昔、ちょっと昔、などに作った作品と
新しく作ったお話に挿絵をつけて朗読しています。
コンテストに応募したことのある作品に関しては
基本的に2年以上経過した作品のみ投稿しています。
私の個人的な表現の場です。
一昨年までは
長編物語の朗読することが多かったです。
しかし今はちょっと休憩中。
まだまだ作品はあるのですが
書いて直して読んで・・・
その作業が結構大変で時間もかかるので
長編に関しては少し余裕をみて更新したいです。
7ヶ月前に投稿したのは
絵本の作品です。
↑ タイトルは【さいごのたび】
待ち合わせ場所に向かう途中
交通事故にあって亡くなったサラリーマンが
空へ帰るまでの旅路を物語にしました。
またまた更新間隔が開いて・・・
先月は、2つのお話を投稿しました。
最近は詩のような物語が頭に浮かぶので
それに挿絵をつけて朗読しています。
タイトル【マンタの空】
あらすじ 深海に生きるマンタは、空というものを知らない。 だが、泡の軌跡や水のざわめきの中に、それに似たものを感じる 孤独に思索しながら「空」を想像しそして気づく。 自分はすでに空を泳いでいたのだと―― この青い深海が、自分にとっての空だったと。
そしてもう一つはこちら↓
タイトル【タツノオトシゴと眠る夜】
タツノオトシゴの恋の歌 眠りながら想うあの人へ
なんでマンタなのか
なんでタツノオトシゴなのか
両方とも好きな生物だから以外に理由はありません。
マンタは、存在そのものが素敵です。
ゆったり
まったり
のんびり
それでいてカッコイイ。
タツノオトシゴに関しては
ちょっと好きの形が違います。
生まれ変わったらタツノオトシゴになりたい
そう思う生物です(メスの方)
パートナーと一緒にダンスしてフワフワして
体の色を変えつつ
天敵などに注意しながら暮らしてみたい。
他にも好きな生物はいます(マンボウも大好き)が
考えてみると
私は水中生物が結構好きみたいです。
ポケモンのことは全然わからないのですが
たまに画像を見かけて
「あ、これ可愛い!」って思う子は
そういうわけで
↓こちらが朗読用チャンネルのトップページです。
HNはブログと同じ名前にしています。
私の表現の場として
可能なペースで、書き上げた作品を全て朗読しきりたい。
そういう目標を思って続けています。
せっかくブログをはじめたので
動画を更新したときには
作品制作への思いや更新連絡を行っていきたいと思います。
ブログカテゴリーは【朗読の時間】にしました。
よろしくお願いいたします^^